落ち着いた雰囲気の中で、自分らしさを保ちながら穏やかに生活していただきたい。当たり前のような日常生活を当たり前のように送ることができる。そんな生活空間を提供していきます。
ご利用者様が、満足し有意義に日々過ごしていただけるよう、また不安なとき、援助を求めているときなどにはスタッフが側についておりますのでご安心ください。
グループホームリブ丸山は、人を大切にし、ご利用者様と共に生活を営むあったかいホームです。
継続的に医療が必要である場合、医師・ご家族と相談し判断します。
身元引受人がいない方 その他、受付時の情報やヒヤリングにおいて判断します。
南房総の豊かな自然に囲まれ、鳥の声や風の音を聞き、野菜を育てながら旬の味わいを楽しむことなどし生活を送っています。
また、季節の行事や昔からの風習を大切にし入居者と共に自然の環境の中で穏やかに生活できます。
入居者様一人ひとりを大切に、「入居者を深く知る」「自己決定・自己選択を大切にする」「安全かつ快適な生活を提供する」これらのことを実践・提供するためにスタッフは日々努力しております。
入居されても、地域との関係がなくなるのではなく、地域社会と繋がったまま生活ができるよう支援していくことが入居者の方のためになると思い支援しています。
介護保険法に定める介護区分の要介護1から要介護5と認定された方で、常時介護を必要とし、かつ居宅での生活上介護を受けることが困難である方です。
ご本人様にお会いし、ご家族様・関係者の皆様にお話を伺い判断していきたいと思いますので先ずはお電話ください。
柚子の会理念「QOLを基盤とした尊厳と自立の確立」を基に特別養護老人ホームリブ丸山では、利用者の選択、決定を大切にし、一人ひとりの生活に合ったケアを提供しています。 心身の状況の観察、確認を行い利用者個人にあった安全かつ快適をめざし、日々のかかわりの中で、利用者とスタッフがより深い関係を構築していきます。
このような目標を掲げ、身体拘束廃止や個別入浴等「人」を大切にするケアを実施しております。